新語・流行語大賞 2017
今年の年間大賞「インスタ映え」「忖度」は妥当というか無難な気がする。
トップテンの「J アラート」で話題になった人がクリス・ブロードさん (YouTuber) というのがナゾだったが、海外で話題になってたのか。
「忖度」で安倍晋三首相と「〇〇ファースト」で小池百合子都知事が登壇したらおもしろかったのにな w
今年の年間大賞「インスタ映え」「忖度」は妥当というか無難な気がする。
トップテンの「J アラート」で話題になった人がクリス・ブロードさん (YouTuber) というのがナゾだったが、海外で話題になってたのか。
「忖度」で安倍晋三首相と「〇〇ファースト」で小池百合子都知事が登壇したらおもしろかったのにな w
東京国際フォーラム ホール A で開催された『animelo mix presents 水瀬いのり 1st LIVE Ready Steady Go!』に参加してきた。
これまでの水瀬いのり関連イベントの雰囲気から、それなりに倍率の高さは覚悟してたものの、ふたりでチケット抽選にそれぞれ 3 回ずつ応募してトータル 1 回しか当選しなかったという倍率の高さだった。 座席の位置はイマイチだったが、オークションサイトやチケット売買サイトでは基本的にン万円で取引されてたので、むしろ定価で入手できて良かったネと。 ファーストワンマンライブで 5,000 人の会場は小さすぎたといえるとともに、転売屋がキングレコード所属アーティストを見逃さないということでもある。 物販グッズは始発組に代理購入を依頼してて助かった。
初のワンマンとは思えない落ち着き具合と、いのりバンド (仮) のパワフルな生バンド演奏に負けない安定の抜群の歌唱力は当然として、運動神経のなさに定評のある水瀬いのりのささやかな振り付けがところどころに付いてるのが見どころ。 これまでのライブパフォーマンスでは息切れしない程度にゆっくり歩くくらいが関の山だったから、1 曲の中の複数箇所に振り付けがあるなんて本人にとっては大事件だったらしい。 ホント動きは小さかったけれど、逆にそれが可愛かったから OK。
きょうは水瀬いのり 22 歳の誕生日ということで、サプライズで親友の大西沙織のビデオレターが流れ、バースデーケーキが出てきた。 普段のラジオ番組などでのリアクションを知ってるとよくわかるが、あの驚き方はガチのサプライズ。 今年は水瀬いのりと週 5 で会ってたレベルといいながら隠し通した大西沙織グッジョブ! ちなみに大西沙織の歌唱力もなかなかなので、CD デビューしてほしいと思う今日このごろだったり。
会場には 10 代が 4 割、20 代が 5 割くらい居て、ほとんどの人がちゃんと物販のグッズを身に着けて公式ペンライトを振ってた。 座席は 1 階の結構後ろのほうだったが、座席の段差がそこそこあるおかげで視界が遮られにくくて観やすかった。 さすがにステージが遠くて表情はわかりづらかったけれど、大型モニターでバッチリ。 ライブは 2 時間 45 分で幕を閉じた。
ところで、Google アシスタントはいつになったら「みなせいのり」って読んでくれるようになるのかな。 カレンダーのスケジュールを読み上げるときに「みずせいのり いちストーン ライブ レディ ステディ ゴ」となってしまうのは、1st をファーストって読めないところも含めて、まだ笑える範囲といえよう。 だが、Google Home に「みなせいのりの動画を再生して」って話し掛けたときに「YouTube から みずせいのりのミックスを AQUOS で再生します」って復唱するのは許しがたい w
『ひねるとビールが出る夢の蛇口! 箱根ビールの無料イベントが二子玉川で』のイベントがきょうあるというのはちゃんと認識してたのだけれど、自宅で洗濯物を干したあと ぽかぽか陽気でうたた寝をしてたらどうでもよくなってきてスルー。 どれくらい参加者いたのかなぁ。
近くのセブソイレブソイイキブソで『スナックアーモンド わさび醤油味 40g』が売り切れたあと、再入荷することなく値札が取り下げられてしまって、しょんぼり。 週末の酒のつまみに良かったんだけどなぁ。
キーボードは多少の変態配列なら安かろう悪かろうで割り切れそうなものだが、ここまでヒドいとは。
ドンキPC。
— 社畜のツアラー (@botch_tourer) 2017年12月1日
なぜそんなところにあるんだ君たち… pic.twitter.com/mslGtndZUO
このキーについて、みなさんからのご指摘によりすべての入力方法が判明しました
— こまめブログ (@littlebeansinfo) 2017年12月1日
そのまま入力 → [
Shiftキー同時押し → {
Fnキー同時押し → ¥
Fn+Shift同時押し → |
全角モードで入力 → 「
かな入力モードで入力 → ゜
かな入力モードでFn同時押し → −
#ドンキPC #ストイックPC #MUGA pic.twitter.com/C8ZLgnrlWv
Windowsキー+Fnキーが「無変換」に割り当てられているため、Windowsキー+PrtScでスクリーンショットを撮れない。なにこの仕様 #ドンキPC #ストイックPC #MUGA pic.twitter.com/HaqG6U4ovZ
— こまめブログ (@littlebeansinfo) 2017年12月1日
見れば見るほど、これはひどい。 無理に日本語を詰め込まずに US 配列のほうがはるかに使いやすかったのでは。 知らんけど。
とりあえず、これは「ストイック」の方向性が違う w
やっぱりこうきたかぁ。 各種辞書セット、各種辞典セットは割安感あったんだけどなぁ。 まぁ、しょうがない。
昨年買った ATOK 2017 for Windows が Windows 10 最新版 (Fall Creators Update) で問題なく動いてるから、しばらくこのままでいいかな〜。 もともと、毎年買い替えるよりは月額制のほうが安上がりだったけれども。
わたしが使ってきた PC 向け ATOK は、日本語文節変換プログラム (KTIS2 (ATOK2) 相当品の OEM)、ATOK5、ATOK6、ATOK7、ATOK8、ATOK9、ATOK10、ATOK11、ATOK12、ATOK13、ATOK14、ATOK15、ATOK16、ATOK17、ATOK 2005、ATOK 2006、ATOK 2007、ATOK 2008、ATOK 2010、ATOK 2011、ATOK 2012、ATOK 2013、ATOK 2016、そして現役の ATOK 2017 ということになる。 ここに月額制の ATOK Passport が加わるのはいつの日か。
一ヶ月ほど前は早め早めの葛根湯が功を奏したので、きのう喉の痛みに気づいてすぐに葛根湯をキメたが、きょう起きたら喉の痛み悪化 + 鼻水 (not 水ばな) + 頭痛。 今回のこれは、わたしが得意とする (←?) 喉の痛みから始まる扁桃腺炎のパターンである。 ぐぬぬ。
2 週間後くらいまでの予定を確認すると ──
── というワケで、来週になれば栄養を摂る機会が増えるが、その前にオールスタンディングのライブがある。 ので、その前日となる今週土曜日までに治したいところ。
暖かくして寝よう。
きのう最終回だった。 先週まで毎週欠かさず放送日にリアルタイムに観てきたにもかかわらず、最終回のきのうに限って風邪でダウンしてしまい、きょう観るっていう。
奥様は綾瀬はるか。 美人でスタイルいい人が格好いい役を演じるのって、ただそれだけで目の保養になる。 加えて、主婦友が広末涼子と本田翼である。 そりゃいろんな意味で狙われるメンツだよね、男女問わず誰からでも。(←?)
綾瀬はるかの旦那役の西島秀俊がまったく炊事洗濯をしない設定なのが笑えた。 別に作中の設定としては何ら問題ないのだけれど、Panasonic の CM で凄まじい主夫っぷりを発揮してるから、そのギャップがね。 あとは、本田翼の家の姑が味方だったのは意外だなあ。 旦那の残業もとい浮気を見抜くことができるかどうかを試してたのかな。
で。 最終回の最後、画面がブラックアウトしてから響いた銃声の意味するところは……!? すべての伏線を回収して気持ちよく終わると思いきや、最後の最後に意味不明な締め方をしやがって……。
きょう公開された作品。 109 シネマズ二子玉川で観てきた。 深夜アニメ作品をあまり取り扱わない二子玉川の劇場ですら満席にしてマナーよく観賞するガルパンおじさん最高。
この最終章の前作にあたる劇場版が 1 年間という超ロングラン興行の幕を閉じた直後にリバイバル上映をやるなどアニメ業界 (と大洗) を騒がせ続けてるガルパンの、ついに最終章の幕開けである。 対戦相手が初お目見えのチームというのは今までにもあった展開だが、まさか自分たちのチームにも新しいメンバーがごっそり増えるとは。 もはやガルパンに関わってない女性声優を数えたほうが早いと言いたいくらい、凄まじい人数のキャスティングになってる。
ガルパンは相変わらず脚本、構成、演出どれもイイね。 上映時間 47 分の中で冒頭のシーンが 2 回流れる構成になってるのだけれど、引き伸ばし感ゼロというか、むしろ何回でも繰り返し観たいシーンというか。 今作のカメラワークには引き込まれた。 とりあえず、船の地下エリアはヤバすぎだろ w
2 部作や 3 部作ではなく全 6 話にしてくれたおかげで、当面の間この世界観に浸っていられる。 ガルパンはいいぞ。
いよいよ本日公開『ガールズ&パンツァー最終章』
— 109シネマズ二子玉川 (@109_futako) 2017年12月9日
トレーディングラバーストラップが付いてくるポップコーン&ドリンクセットを販売中です。
ドリンクM+ポップコーンM+ストラップセット:1,200円(税込)
是非ご購入ください☆ pic.twitter.com/8uDYC6xFaV
開演 5 分前までにマナーよく着席してたガルパンおじさんたちだが、映画のチケットと同じ値段でコンセッションスタンドで売られてたこの限定セットを手にしてる人は少なかった。 さすがに足下見過ぎの値段設定だもんな。
わたしもきょうはホットコーヒー (350 円) しか買ってない。 映画館のコーヒーは最近わりと美味しいんだよね。 コンビニ各社のコーヒーがマトモになってから、映画館のコーヒーもマシになった。
豊洲 PIT で開催された petit milady 4th LIVE 『ラ・プチミレッタ〜小さな淑女の童話歌劇』に参加してきた。
豊洲にライブハウスなんてあったっけ? と思いながら豊洲駅で降りて、目的地方面に歩き始めた瞬間、ああーあの建物か! と思い出した。 2015/02/15 に行ったことがある。 あのときは全席指定で、きょうはオールスタンディング。
12:00 開始の物販行列に 11:00 ごろ並んで、グッズ購入は 13:15 に終わったのだけれど、そのあと V プリカの購入とプチミレカード利用額に応じた抽選に時間が掛かって 13:45 に完了。 きのう同会場で開催されるも参加しなかったイベント『Holy Party Night!』のパンフレットも買えた。 豊洲駅前まで戻り、遅いランチを済ませてスタバで時間をつぶし、17:00 開場 18:00 開演に備えるなどした。
入場後は、抽選でもらった大きなポスターがあったので押しつぶされないように用心しながら、ど真ん中のスチルカメラ撮影スペースのすぐ後ろの位置を確保。 カメラマンが脚立に乗ると少し視界が遮られるとはいえ、すぐ目の前にカメラマン以外の観客が来ることはなく、寄りかかれる柵があり、前のブロックより 1 段高くて左右ど真ん中という、かなり良い位置だった。
本編のセットリストは 4th アルバム『petit miretta』の収録順で、事前に「4th LIVE 照明をご担当されるムッチュ☆の皆様へ」と題して告知されてた & 入場時に配布された色指定に沿って、観客全員がペンライトによる演出を協力。 加えて、事前に「4th LIVE コーラスをご担当されるムッチュ☆の皆様へ」と題して告知されてた & ライブ中に練習時間が設けられた指示に沿って、観客全員が一部楽曲のコーラスを担当。 アルバムの世界観にあわせて繰り広げられる流暢な (?) フランス語による童話劇との組合せで完成する、会場全体の一体感がパないライブだった。 問題があったとすれば、なぜか日本語っぽく聞こえたり明らかに舌が回ってなかったりする流暢な (??) フランス語が気になりすぎて、童話劇の内容がほとんど頭に入ってこなかったことくらい。
アンコール (スパンコール、サンポール、テンピュール、マンホール、etc.) ではアルバムの世界観から解放されて生バンド演奏となり、いつもの盛り上がる楽曲オンパレードで幕を閉じた。 終演まで 1 時間 50 分くらい。 オールスタンディングはこれくらいの時間でいいな。 鼻炎薬と咳止めで風邪の症状を抑えて、全力で楽しんだ。
そう、今回は「女性専用エリア」のほかに「彼氏面エリア」があった。 ペンライトやジャンプ、コールなどであまり盛り上がらずに、悠木碧か竹達彩奈の彼氏になりきってる観客が、それなりの人数いたようだ。 企画するほうもさることながら、ネタに乗っかって参加する温かいファンに恵まれてるな。
Chromebook の JIS 配列のほうがはるかにマシっていう・・・