Zepp Tokyo で開催された内田彩のワンマンライブ『AYA UCHIDA LIVE 2019 〜Take it easy〜』の東京公演に参加してきた。
きょうは平日なので参加の決断が遅くなり、チケットを事前に確保してなかったため、Zepp Tokyo の窓口で当日券を購入した。
過去のイベントで当日券を視野に入れたことはあったが、実際に当日券で参加したのは初めてな気がする。
ちなみにきょうは有給休暇ではなく、先月の休日出勤の分の振替休日。
入場は整理番号順なのだけれど、当日券の入場順は最後の D ブロックの中でも最後に割り当てられてて、開演 10 分前にようやく入場できた。
A ブロックで先に入場した B さんが確保してたスペースに行って、最後に入場したにしてはだいぶいい場所から楽しむなど。
今回は公式ペンライトをゲットしたから、『Merry Go』を歌うときのカラフルな空間作りにもついに参加できた。
ライブは 1 時間 50 分くらい。
内田彩がいろんな声色で歌い上げてくれるだけでなく、衣装チェンジの待ち時間などにバンドがほとんど休まず演奏してくれて、とても濃厚な「ライブ」だったなと。
しかもバンドメンバーがバンマス黒須さんにドラム SHIN さんっていう贅沢具合。
この最強メンツだから平日でも Zepp Tokyo が埋まるんだな。
派手な演出がなくても満足度高し。
そうそう、今週日曜日に参加したプチミレライブで発表された ZERO-A の音楽レーベル事業休止に関する話は、内田彩からはひとこともなかった。
うっちーの所属レコードレーベルは ZERO-A と日本コロムビアの両方だから、片方が休止してもオモテ向きは特に影響を受けないってことなんだろう。
ZERO-A 休止前の今月中にライブをやるために平日でも構わずぶっ込んできたのかと思ったが、そういうわけではないのかもしれないし、やっぱりそういうわけなのかもしれない。
大人の事情はよくわからない。
たまたま1杯分は残ってるって言って出してくれた。
あとはマルゲリータがなくなったのがショック! w