とまっちゃん、めでたい

□ 皆さまにご報告。 | 戸松遥オフィシャルブログ「ハルカレンダー」Powered by Ameba
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ふむふむ。 めでたい。

戸松遥を含む 4 人組スフィアは、昨年 1 年間は音楽活動の充電期間だった。 充電期間に入ると宣言した時点で、ソロ活動は続けるとはいえこういうニュースの予感はあったから、やっぱりねーと。

昨年 2 月のスフィアチョコ祭りでは豊崎愛生の結婚発表後のサプライズの様子のビデオが流れてアガった記憶があるので、今年 2 月のスフィアチョコ祭り (チケット当選済み) ではどんなビデオが流れるのか、早くも楽しみである。 チョコ祭り翌日の充電完了ライブ (チケット当選済み) でも何かあるかな?

土曜日

ここらへん平野部は天気予報では一時雨か一時雪かどっちつかずだったが、結果としては一時雨。 大きめの傘を持って出掛けた昼も、折畳み傘を持って出掛けた夜も、往路だけそれなりに降った。

ローソンって、くじ引きで当たった商品に対してもポイントがつくんだな。 商品の引換えだけやって支払い 0 円の場合でもポイントがたまった。

[ローソン レシート]

ポイントで支払った額に対してもポイントがつくという計算方法はたまにあるけれど、値引き相当額にもポイントがつくのは珍しい気がする。

ポケ GO コミュニティ・デイ

都合も天気も良かったので参加。 効果が 30 分間続く各種アイテムを仕掛けてから駅前のスーパーに向かってのんびり歩きつつもろもろのタスクをこなして買い物して帰宅した後、改めて効果が 30 分間続く各種アイテムを仕掛けて駅前のドラッグストアに向かってのんびり歩きつつもろもろのタスクをこなして買い物して帰宅したった。

□ ポケモンGO、ワニノコ大量発生の『コミュニティ・デイ』イベントは13日。特別わざはハイドロカノン - Engadget 日本版
https://japanese.engadget.com/2019/01/10/go-13/

ハイドロカノンを覚えたオーダイルを 3 体 (うち 1 体は色違い) ゲットしたほか、色違いのワニノコを 3 体ゲットしてある。 個体値についてはイマイチだが、まあいいとしよう。

元日に一度ピークを迎えた腰痛は、家に引きこもって座椅子に座りっぱなしじゃなければ回復するだろうと思ってたのだけれど、きょうのんびり歩いてる最中に再びかなり痛くなってイミフ。 これが本厄というものなのか……!?

この記事へのコメント

Re: ポケ GO コミュニティ・デイ by b    2019/01/14 13:47
腰やばすか
Re: ポケ GO コミュニティ・デイ by ARAK@管理人     2019/01/14 21:01
何が良くて何がダメなのか研究中

成人の日

まったりひきこもり

積みコンテンツ消化デー。

積みドラマを少し減らした。 『ゆうべはお楽しみでしたね』は、くぎゅボイス多めなので観るしかない。 アニメイト店員役の宮野真守はもう少しテンション下げような? 大西沙織の声には気づかなかったなぁ。

積みアニメを少し減らした。 これで、前クールの積み残しはないはず。

積み円盤編。 『やなぎなぎ ベストアルバム -LIBRARY-』『やなぎなぎ ベストアルバム -MUSEUM-』に付録するライブ Blu-ray を観た。 ライブでも安定の素敵な歌声だ。

積みゲーム編。 『New スーパーマリオブラザーズ U デラックス -Switch*1 を少しだけ進めた。 操作キャラとしてトッテンを選ぶと敵の当たり判定がなくなるので、だいたいのステージはラクに進むことができる。 ただしトッテンはヨッシーに乗れないし、落下時は普通に死ぬ。 操作キャラとしてキノピコを選んでスーパークラウンを取るとキノピーチに変身して、空中浮遊したり落下時に一度蘇生したりできて、ステージによってはこっちのほうがラクなこともある。 何度も同じステージで死ぬとお手本プレイを見せてくれる機能もあって、至れり尽くせり。

積み酒編。 おとといローソンで引き換えてきた『ゴールド鬼ころし』を飲んだ。

[ゴールド鬼ころし]

ストローで日本酒を飲んだのは初めてかもしれない。 カップじゃなくてストロー。 これはありなのか……!?


*1: Nintendo Switch のダウンロード版ゲームは発売当日の 0 時 6 分から遊べるようになるというウワサを検証すべく、発売前日までにダウンロードしておいて、発売当日 1/11 (金) になっても 0:05 までは起動できず 0:06 に起動できることを確認済み。

映画『響 -HIBIKI-』の主演のアイドルが日本アカデミー賞 新人俳優賞……!?

へええ。 たまたま時間つぶしに映画『響 -HIBIKI-』を観に行ったとき、落ち着いた演技をしていたとはいえまあそもそもそういう役柄だしな、というくらいで当時はさらっと流した気がするが、思い返してみればあの演技がマイナスイメージを与えることはなかったわけで、あれが初出演かつ初主演だったんだといわれると、なるほどスゴいのかもしれない。 矛盾だらけのストーリーに恵まれて (←?)、演技よりもストーリーが気になったというのは否定しないけれども。

そのほかの受賞作品の中だと、『カメラを止めるな!』、『万引き家族』、『ミッション : インポッシブル / フォールアウト』は観たな。 昨年、ライブなどのイベント優先で映画館に足を運ぶ回数を減らしたにしては、まずまずのヒット率。 □ 第42回 日本アカデミー賞 優秀賞決定!
https://www.japan-academy-prize.jp/prizes/42.html